加賀のかがやき

加賀のかがやき

世界に誇る伝統工芸品で輝ける加賀を堪能!

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かがやき2地元の食材を生かした加賀ならではの焼き料理を、石川県を代表する伝統工芸の九谷焼や山中塗といった器でもてなすグルメが「加賀のかがやき」。その定義は、「焼く」という調理を経た食メニュー、「輝き」イメージが表現された食メニュー、食メニューのメインを地産地消とし加賀市周辺の食材を使用、九谷焼・山中塗など地場産の器を使用し、加賀の歴史など加賀の地にこだわったテイスト感が出ていること。加賀の多様で奥深い魅力を味わっていただけます。

加賀市の紹介

柴山潟金沢と福井の中間に位置する加賀市は、大日山を源とする「大聖寺川と動橋川の流域」に開けた地域で、美しい渓谷や潟、湿地、国定公園の海岸線など自然に恵まれた都市です。全国的にも有名な片山津、山代、山中の3つの温泉と、城下町の風情を今に伝える大聖寺や橋立の北前船主集落は、歴史の風情を感じさせてくれます。また、日本の色絵磁器を代表する九谷焼や山中漆器の産地としても知られています。

2014年4月新メニューが登場

sentai加賀のかがやき新メニューに「鴨だしうどん」が登城しました。加賀市鴨池に伝わる伝統猟「坂網鴨(さかあみがも)」にちなんみ鴨でだしを取ったうどんで、鴨のだしスープと石川県産の米粉麺が特徴です。現在、加賀市内4店舗(割烹河口、ROCK DINER かどや喰堂、加賀料理ばん亭、料亭山ぎし)で食べられます。

詳細はお知らせのページをご参照ください

問い合わせ先:加賀まれびと交流協議会(加賀商工会議所内)
tel: 0761-73-0001 http://www.kagayaki-kaga.com

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