のみまる

のみまる

高級食材の加賀丸いもを使った地元愛が詰まったお好み焼き

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のみまる能美市の特産「加賀丸いも」を使い、地元愛(能美市が好き!)の想いで焼いたグルメがのみまるです。
加賀丸いもの種いもは、約100年前、伊勢から能美市にやって来ました。加賀丸いもの最大の特徴は強い粘り。一般の長イモやヤマイモ・イチョウイモなどの大薯、自然薯と比べても断然強い「粘り」があります。この加賀丸いもを使ったお好み焼きは、丸いも生産地域の家庭を中心に食べられて来ました。

能美市の紹介

九谷茶碗まつり石川県の南部、加賀平野のほぼ中央に位置する能美市は2005年に根上町、辰口町、寺井町の3つの町が合併して生まれました。海・川・山・平地に恵まれた、非常に豊かなこの地域は、古来より人々が生活する上で環境の整った場所であったと言われていて、原始から近世にいたる多くの遺跡が密集しています。また石川県を代表する伝統工芸の九谷焼の一大産地としても発展し、九谷焼技術研修所を設けるなどして九谷焼の伝承と発展に力を入れています。

丸いも畑 丸いもの粘り

問い合わせ先:おこのみ志民クラブ「のみまる」事務局(能美市観光交流課内)
tel:0761-58-2211 http://nomimaru.com/

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